Santa Claus からの贈り物
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愛しい人の

愛しい人のチームメンバー。。。。。



チームメンバーを見守る方々も



辛くて苦しい時だとは思うけど



一緒に支え合っていこうね



これからの彼らを見守っていこうね
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特殊な世の仕組みと大人の事情


よくよく考えてみると


他の人のスキャンダルって少ない。。。。


他の人が慎重なのかどうなのか


どうもそれだけが理由ではなさそう


愛おしい人は“スキャンダル男”の


役を負わされてされている。。。


そう考えざるを得ないこともある


これは極論なのか。。。。。


これは私の根拠なき  感覚。。。


もしかしたら  続きがあるかもしれないね


そんな想像もできない世の仕組みの中で生きている彼




「どんな噂よりも、とにかく俺から発信されるものを信じてほしい」


「それが真実だからね」 


「ジャッジするなら噂話じゃなくちゃんと俺の行動を見てジャッジしてほしい」


「俺自身はなんていわれても気にしないから大丈夫なんだけどみんなが噂に振り回されるのはやっぱりイヤなんだよ」


という言葉


だから多くを語れない彼が発信するこの言葉


「これからも温かく見守ってもらえると嬉しいな」


私は 彼が発信するものだけを信じてこれからも温かく見守っていく覚悟は変わらない




今の心の支え

今 心の支えになっている言葉


それは愛おしい人のこの言葉


「オレ 歌ったり踊ったりすることが大好きなんです」


この言葉が 今 トンネルの中で出口を探している私の


ひとすじのヒカリ。。。。。


走り続ける。。。。

何だか走り続けていないと



立ち止まってしまったら



一気にヘタレてしまいそう



だから ずっと走り続ける
大切なもの


大切なもの

一見ひとつにみえるものでも

実は進んできた道や進んでいく道の

何かに繋がっているもの

両手に乗せた一見にひとつに見える大切なもの

目の前だけにととらわれすぎると

それが両手からこぼれ落ちたときに

全てを失っちゃうよ


もっと見る世界を広げよう

真実は。。。


真実は小説よりも奇なり


我慢です
今の流れ。。。。

度が過ぎて

ミイラ取りが

ミイラになった



だから。。。。

私の愛しい人は

今の流れからすると

もうしばらくこの間  この静寂の海の下に

潜っていたほがいいかもね

そのうち一気に地上に上がってきてくれたら

それでいいかな
馬車に乗ったお姫様

乙女はいつも、白馬に乗った王子様が迎えにきてくれると夢をみる。。。。



乙女心を持った男子は、いつも馬車に乗ったお姫様と巡り合えると夢をみる。。。



実際に王子さまやお姫さまがいるのかどうかはわからないけど



運命の出会いかどうかは  成り行きがわかっている神が知る 



信じるといこと
「どんな噂よりも、とにかく俺から発信されるものを信じてほしい。それが真実だからね。俺はウソはつかないから、良くも悪くも(笑)」 

「それぞれの価値観でジャッジしてくれればいいなと思ってる。ただ、ジャッジするなら噂話じゃなくちゃんと俺の行動を見てジャッジしてほしい。俺自身はなんていわれても気にしないから大丈夫なんだけど、ファンのみんなが噂に振り回されるのはやっぱりイヤなんだよ。」


今、静寂の時間だね。。。。
想像力を働かせる

想像力を持ち合わせる

想像力を働かせる

これらは似ているけど、異なるもの


想像力は持ち合わせていたとしても

働かせなければ(使わなければ)

持っていないと同じこと


元来の固体の性質(自分らしさ)というものは大切なもの

でも 人間には思考と感情などがある

だから いつも想像力を働かせて


これをすることでこうなっちゃう

それをすることでそうなっちゃう

あれをすることでああなっちゃう

と 想像することは時には重要

今ここで どの標準に合わせることが一番よいのか

それを想像する。。。。。

想像力はひとつの能力である

素質といえば素質だけど

後天的にも身につくもの

身につけて  自然に使っていく
全体像

すべてものごとには全体像がある

その全体像を見る必要がある場合

その全体像を見ない方がよい場合

その片側は見ない方がよい場合

さまざま

でも、片側しかないと思ってはいけないよ
会いたい気持ち

この会いたい気持ちっていうのは

贅沢なことなのかな

望みすぎているのかな

いや 当たり前の気持ちだよね

その当たり前の気持ちが満たされていないから

ほかのさまざまな気持ちが沸き起こってくんだよね。

だから、その当たり前の気持ちが満たされると

一番いいのにね

楽になるのにね
信頼。。。。


100 - 1 =  0



(愛しい彼のことではないです)
care

ある雑誌のランキングで


久々に“care”がランクインしてた


なんだか最近 忘れてたけど 


この曲にたくさんの元気をもらい


癒されてたな。。。。


久しぶりに聴いてみた


やっぱり素敵な曲だな


彼のこの曲に癒され


癒された私は また他の人を癒す


いや  他の人を癒しているようで


実は 自分が癒されている







強みと弱み


どちらかとえいば  私は強い人間である




その強みは  “彼”




そして  弱点も  “彼”
感謝とは

相手の言動や出来事


提供されたものなどが自分にとって


ポジティブなもので価値を置いている場合に   


それを提供してくた対象に抱く情動
I can't stop .......

悲しみが止まらない。。。。


ネガティブ過ぎるのな


でも 大きな期待を抱いているわけではない


叶えられない希望を抱いているわけでもない


あの時と同じわけではない


比べられない




ただ会いたいだけなのにね


見守ることしかできない


無力である



悲しみが止まらない。。。。













うた

彼がつくりあげる歌の世界がすき


気持ちよさそうに歌う姿が愛おしい


その歌にのせて伝わる喜びと感動


さあ もう一度 早く 


その歌を  聴かせてよ














本当の。。。。。


たまごがさきか


にわとりがさきか


本当の答えなどわからない



会えない時間が愛を育てる
“会えない時間が愛を育てる”とはよくいうね。。。。。


でも 育てる時間が長すぎてしまうのはよくないよね


なんでも“”ほどよさ”


人間って淋しがりやだから


他の作業へと向かっちゃうよ


だから 愛を育てるコツは 決して“孤独”にならないこと




こころのエネルギーを高める (変わること  変えること)

“悲しみ”や“怒り”などのネガティブな情動

特定の対象に関与していたり

相手のことを大切に思うからこそ抱く情動



特定の対象の関係性によっては

よらなくても   “感情移入”や“距離間”は

ほどほどがいい


見てきたもの、見ないといけないものが

見えなくなってしまうから。。。。




人間は相手に変化を求めてがち。。。。。

相手をコントロールしようとして状況を変えようともする

しかし  自分で唯一コントロールできるものは 出来事に対し

“どのように感じるか”  “どのように考えるか”

そして、“どのように対応するか”といった自分自身である

しかし それも難しいものである。。。。。



愛しい人

愛しい人がこんなにも大きな存在になっているとは・・・・・


今までもそうだったんだけど


なにが違うのかな?


辛い時期を乗り越えてきた人間とは思えない感じで


不思議・・・・・・


人間のこころってやっかいだね
単純ではない


単純に比較しないで欲しい・・・

今、彼らが置かれているかもしれない現在の状況と

今、追い風で進んでいる人たちとの過去の状況を

そこには大きな違いがあるから

それは“若さ”(年齢)

若い時代の“凪”と年を重ねてからの“凪”は比べようがない

静寂な海・・・・。 その水面下で話が進んでいるといいな

彼らが元気で暮らしているといいな

駆け込み~



“仏の顔も三度まで”


今は何度まできたかな。


日本人って“三”という文字が好きなようなので、いろいろと由来もあるみたいですが!
この間の研修会でも“三”というのには人間の心理を反映させているものだというようなことも言ってた。

“仏の顔も三度まで”
“三度目の正直 ”
“早起きは三文の得 ”
“石の上にも三年 ”
“二度あることは三度ある”
“三人寄れば文殊の知恵”
“女三人寄れば姦しい ”
“居候の三杯目”
“負うた子を三年探す”
“三十六計逃げるに如かず”

まっ、諺はこれくらいにして!

さて、本題ですが。
私が思っているほど彼らの需要はないの?
需要があると思っているのは勘違いなのなか?
勘違いじゃなければ需要と供給のバランスがめっちゃ悪すぎ!!
人材育成するわけでもなく、だからといって利益追求するわけでもなく、じゃあ、何なの~。
あそこの一番の売りって何?
最初は“若さ”  金の卵を見つけ出す能力は優れているが、育てるのはどうの?
それから組織の統制を図ることか・・・・。規律を守ることか・・・・・。何かの分裂か・・・・・。
どうか分かんないし、どうでもいいけど、今の置かれている環境にすごく不満!!

蓄積されたエネルギーを“怒り”という違った方向に放出しているのは、彼らを応援する私らだけ?

他のグループのことはよく分かんないけど、他のグループを応援する人たちってそのニーズは満たされているの?
期待や希望は持てているの?

彼らの場合、誰かがソロ活動している時は、グループとしてのお仕事はほぼ休止で、他のメンバーは思いっきり体があいている傾向だったから、今回、メンバーのソロコンが無事に終わることを祈りつつ見守ってきて、終了後に何か動きがあるだろうとかすかな希望ももってきた人も少なくないはず。
もう少しお利口さんで持っていればいいのかな?


活躍が期待できる多くのタレントを抱えすぎるているから扱いに困っているのかしら?

どうにかならないもんでしょか?
あ~ぁ、もったいない!


まぁ、待つしかないなら私は“仏の顔も・・・・・六度まで”という精神で待つけど、それも限度あり


季節はずれのSanta Claus からの贈り物。。。。。 いつも待っているのにね。

正直さと誠実さ
正直とは

こころが正しく素直なこと

うそや偽りのないこと  かげひなたのないこと



誠実とは

真心がこもっていて、うそや偽りがないこと



このふたつの違いは・・・・・

主役(対象)が異なることかな

正直の対象は自分。。。。。。

誠実の対象は相手。。。。。。


前者は時として“傷つく”こともある

後者は時として“正直”とはいえないこともある


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